2010年06月13日

KIN66:白い磁気の世界の橋渡し

DSCF2185.JPG

写真は黒猫の清。
2回目の抗癌剤も良く効いていて、まだ片付けていない海君のケージの上からウサギさんたちを眺めています。

このところ、もうどうしようもないくらい眠たくて、夜遅めの夕食の後テーブルの椅子に座ったままウトウトして、どうにも我慢できなくなって電気もつけっぱなしで布団になだれ込む、みたいな日がつづいている。

こんな風に眠たい状態が続いている時のバッチフラワーレメディはクレマチスをつかうんだけど、FESのペパーミントは凄くよかった。
特に昼食後に眠くなって仕事がはかどらない、というかぼんやりしてしま居そうな時にもしっかり集中できていたし。

今飲んでいるフラワーエッセンスが
・スターオブベツレヘム(ショック、トラウマ)
・ミムラス(対象のわかっている恐怖)
・アスペン(対象のわからない恐怖)
・ウォルナット(新しい環境へのスムーズな移行)
・レスキューレメディ(緊急時)
の組み合わせで、黒猫の清の「縦隔膜リンパ腫」というのが判った時に作った組み合わせ。

スターオブベツレヘムは家族などの近しい人を亡くしたショックや、過去のトラウマを癒すレメディとして使うんだけど、今回はショックを和らげる目的でレスキューと組み合わせてみた。
清が白血病のキャリアであることを知ったときに、発病したらどういう状態になるのか、ある程度調べていたし、去年、友人の猫さんが白血病で亡くなるのを見ていたので、さすがにショックが大きかった。
そのことに付随して、色んな恐怖もあったのでミムラスとアスペン。
ウォルナットは新しい環境に早く馴染むようにというのと、マイナスエネルギーからのプロテクション。

レメディ飲むと眠たくなるけど、この眠たさはレイキの浄化期間のときと良く似ている。
1ヶ月間、とにかく泥のように眠たかった。
posted by momopi at 01:11| 福岡 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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