2010年02月06日

KIN199:青い自己存在の嵐

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明日土曜日も新鮮なお野菜が届きますがお買い物できるのは16:00以降くらいからです。←せっかくお野菜が届いてもお買い物できる時間が限られているという不便さをなんんとか改善しなくちゃとは思っているんだけど〜。

今年は例年に比べてやっぱり寒いのか、例年ならお正月頃に咲く花達がやっと2日位前から咲き出した。
右のピンク色のはゴールデンカクタス、真ん中は3、4年前にお友達からもらったバニラの香りのオンシジュームで左は小ぶりだけど胡蝶蘭。
動物も好きだけど実は植物も好きなので、家の中には結構観葉植物をおいているかも。
好きといっても今まではじっくり観察したことはなかったけど、良く見るとそれぞれに奇妙な形というか芸術的な形をしているし、咲き方も散り方もそれぞれに違っていてとっても面白い。

今日は、3ヶ月間ケースステディとしてフラワーエッセンスを飲んでもらったSさんの感想をご紹介します。

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父の症状も、後、1週間で退院できると聞いたので、安心しました。
土曜日に残業したとき、他の学科の事務の方から、以前の職場について、つらいことを思い出させるような言い方をされることが多々あるのですが、そういうことを聞かされた時、気づいたことがありました。
以前でしたら、その時の感情にふっと、振り戻されていました。
自分自身が、そういう過去の記憶を、思い出させるようなネガティブな言動に対して、対処できる気持ちになれたことに気がつきました。
どこにいても、私の最善をつくして、仕事をしていこうと思えたこと、少しずつですが、気持ちに変化が見られたことに気付くことができたことが、嬉しかったです。
日常の何気ない会話のなかにも、変化が感じられるようになったこと、これもフラワーエッセンスのおかげであるように思いました。
ゆるぎない自分を確立すること、他の感情に振り回されることなく、あるがままの自分を見つめることが大切であること、難しいことですが、そんな風に思えるようになりました。
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Sさんのお仕事は大学の事務で、以前からフラワーエッセンスについては知識もあり飲用されたこともある。今回は久しぶりに飲んでみようかな?と言うことだった。特別にマイナスの感情があるわけではなかったけれど、毎回、ご本人にペンジュラムで選んでもらったエッセンスは深い部分に届いたようだ。この間、アロマの学校に通われたり、お父様が倒れられたり、大きな環境の変化も同時に起こっている。
物事に対してとても敏感になり、感情の開放も行われたようで、過去の辛いこと、傷ついたことを思い出して行くのと同時に、今まで眠っていたSさんらしさがどんどん表に表れてきた。

1回目に選ばれた7種類のエッセンスは、バランスが壊れてしまうと、迷ったり他人のペースに合わせてしまったり、意識が過去に行ったり未来に行ったりするような組み合わせだった。
2回目は、他人からのマイナスのエネルギーを受けないような浄化とプロテクションまたエネルギーを回復させるような組み合わせに変わった。
そして3回目は、迷ったり他人のペースにあわせるようなものは一切なく、リーダー的な資質を表す力強いレメディが選ばれている。

3ヶ月の間には、フラワーエッセンスだけじゃなく、陰から陽へとエネルギーがシフトする冬至を挟んでいることも大いに関係していると思う。3ヶ月でどんどん変わっていくSさんから私も沢山の元気と気付きをいただいた。
そしてアロマやフラワーエッセンスというお花の持つエネルギーに、より深い関心をもってもらえたことも嬉しかった。


posted by momopi at 02:07| 福岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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