2010年06月22日

KIN75:青い惑星の鷲

DSCF2196.JPG

昨日はハーブ学校の入学式。
午前中早めに終わったので、途中でお昼ご飯を買って、取材に余裕で間に合うわ〜とかおり荘に到着すると、なにやら時間が早まったらしく、「急いでくださ〜い」って。

自転車は走っているときは快適だけど、止まったとたんに汗が吹き出てくる。そして、室内はむっとする湿気で汗が止まらない。
水道水で腕を冷やすけど間に合わなくて、白いファンデーションを買い忘れたことに気付いたら尚いっそう汗が吹き出てくる。。。

ということで、化粧直しをするまもなく、うさぎさんの付いたピンクのタオルで汗を拭きながらの取材。
放送は7月12日(月曜日)の深夜だそうです。笑ってください・・・

そして、エド・はるみさんは私よりも身長が低いかも?っていうくらい小さくて、綺麗でとってもチャーミング!
押入れからデジカメがでてきたものの、SDカードの調子が悪く、スタッフさんに撮ってもらって、後日送っていただくことに。
黒い顔に大粒の汗の私と色白のエド・はるみさんの写真がここでUPできるとよいのだけど〜。

そして学校では、今日の午後から本格的に勉強が始まった。
偶然にも、知り合いの方がいらっしゃって、楽しくなりそうな予感はあったけど、楽しい! 本当に楽しい!!

アロマで使う植物やホメオパシーで使われているレメディも出てくる。

植物に含まれる成分とその働きを知っていく時にはいつも、お医者様でホメオパスでもあったエドワード・バッチ博士のことが頭に浮かぶ。

〜花と錬金術より引用〜
バッチはある論文の中で、薬草療法だけでは「私たちの波動を高めるが、そうすることによって心身を浄化し癒してくれる霊的な力を低下させてしまう」と述べています。伝統的な薬草療法で使われるハーブには様々は成分がバランスよく配合されている。しかし、物理的な成分を肉体に補うことは、かえって人間が持っている自己治癒力を発揮しにくくする、と彼は考えたのでしょう。
posted by momopi at 23:11| 福岡 ☁| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。